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為替介入が非難される訳

 藤井大臣の発言等で話題になっている為替介入ですが、私は基本的に介入には反対の立場です。

 為替介入が非難される理由については、ずっと以前に国ごとの関係で例を示しましたが、今回は1国の中での例を示します。


海外 ---→ A社 ---→ B社 ---→ 海外
   10$で仕入   150円で売上   20$で売上

当初、1$=100円

であったとします。

当初の為替レートでは、A社の利益 50円 B社の利益 50円 全体利益 100円 です。

では、円高になって、1$=80円となったらどうでしょうか?

A社の利益 70円 B社の利益 10円 全体の利益 80円 です。

国全体で見れば20円利益が減っています。これでは、国益を損なうので、為替介入していいのでしょうか?

B社はいいかもしれませんが、輸入業社であるA社は、為替介入で利益が失われます。

A社にとってみれば、国に無理やりお金を持っていかれており、為替市場を介した泥棒にあったようなものです。

私有財産を認める資本主義社会においては、許される行為でないことは明白です。

もし、介入するのであれば、A社に対して相応の手当てをする必要があるでしょう。

少なくともB社には課税して、A社に補填する必要があるでしょう。そのようにしても、介入前に比べれば、B社も全体の利益も増加し、A社の利益はかわりません。

仮に、介入によって1$=100円に戻した場合ですと、Aは、50円+(70円-50円)=70、B社は、50-(70円-50円)=30円 全体 100円。このようにしないとA社はやってられません。

ただ、実際には介入の効果がどれほどであったかは算定することが困難ですが。
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株式市場の闇①

 以前、ジェイコム事件があったことをご記憶の方も多いと思います。

 ご存知ない方のために少し書いておきますと、みずほ証券の職員が、1株61万円の売りと注文すべきところを、1円で61万株の売りと注文と誤発注した事件です。61万株という数量は、ジェイコムの発行済み株式以上ですから、みずほ証券は買い手に株券を引き渡すことが不可能になりました。最終的には、溶け合いという、いわば超法規的措置のようなものでみずほ証券を救済しました。
 新聞紙上では、職員が発注時の警告を無視して発注したことや東証のシステムが誤発注の取消し注文を受け付けなかったことが問題視されました(みずほが東証を訴えています)。

 しかし、事の本質はこのようなところにはありません。

 本質的な問題は、証券会社においては、貸借銘柄でない銘柄を、保有していない数量の注文ができると言う事です。
 一般人は、買いからしか注文ができないのに、彼らは売りから注文できるのです。これでは、公平な市場ではありません。
 しかし、この点については、なんら改善されないまま終わってしまいました。

 昨年の、リーマンショックの際に、政府が空売り規制を行う際に、売り注文に対して、株券を保有していることを確認するように東証に指示をしましたが、東証側は、機関投資家の売買について、その都度、株券を保有していることを確認することは実務上困難と平気でいっています。

 個人投資家なら確認するが機関投資家なら確認しないと言うのではおかしいでしょう。

 保振に預けてあれば、簡単に確認できると思うのですが?何故、やらないの?確認できなければ売買させなければ済む話です。

 データを取ってみるとわかるのですが、貸借銘柄以外で空売りのプログラム(デイトレ)を作ると、驚くほどいいものができます。貸借銘柄のものより何倍もパフォーマンスが上がります。(ただでさえ、空売りのプログラムは、買いよりも作りにくいです)

 一般投資家が空売りできないことをいいことに、やりたい放題やっていると推測しています。

 次は、自社株買いのことでも書きます。

株式市場の闇②

 新聞記事等で、「会社が自社株の発表をして株価が上がった」なんて記事がよくあるのですが、皆さんは、本当に自社株を市場で買っているとお思いでしょうか?

 もちろん、きちんと市場で自社株を勝っている場合もありますが、発表だけでほとんど実行されなかったり、買ってはいるのですが、市場外で買われているケースがあります。

 この市場外というものが、まさしく闇の部分です。

 ホリエモンが日本放送を買収しようとした時に、TOBという方法を使わずに、株を取得した方法です。

 この時も、ホリエモンと株を売った外資が事前に申し合わせていた(実質相対取引)といった、本質からづれた議論がなされていました。この市場、機関投資家のクロス売買等が行われるのですが、そんな大口の取引、基本的に申し合わせているに決まっています。最大の問題は、このような市場の存在そのものなのです。

 この市場の困ったところ(使う側にとってはメリット)は市場外のため一般投資家が参加できないにもかかわらず、市場での売買と同等に扱われることです。相対ですと価格の算定等のややこしい問題が生じますがここでは生じません。あくまでも市場取引と動揺に扱われます。そして、売りたい(買いたい)相手に株を移すことが可能なわけです。
 また、市場外ですから、実際の市場の価格とは異なった価格で売買されても問題はないわけで(あまりに逸脱すると問題ありですが)、自分たちの好きな価格で売買できてしまいます。それでも市場取引と同様に扱われます。

 A社が、業績の悪化等で持合関係にあるB社株を手放す必要が生じたとします。B社にとっては、どこの誰かわからない人に株を持たれるのを嫌います。以前であれば、B社が、買い手を(大抵は仕入先や関係会社)探してきて市場外で売買していましたが、自社株買いが解禁になってからは、B社自体が買い手になることもあります。
  自社株買いしますといいながら、単に持合株を市場外で引き取るだけのものもあるわけです。こんな自社株買いでは、需給は全く良くならないわけですから一般投資家にとっては、自社株買いでもなんでもありません。需給が良くなると思って買った一般投資家はいい迷惑です。一般投資家にとっては風説の流布に等しい行為です。

  証券会社の言い分は、この市場がなくなると、大口の売りが出た時に株式市場に悪影響があるということらしいですが、市場外で大量の売りだけがあれば、時間差はあるにしろ、その情報は流れますので、市場で売り注文を出したとしても株式市場に与えるインパクトは同じはずです。むしろ、そうした売りがあることを容易に知ることができるので市場で売買させて方がいいに決まっています。

 この市場外という市場、彼らが好き勝手にできる市場です。早くなくしてしまう必要があるでしょう。



 

究極奥義?写輪眼!

 NARUTOなるアニメを見ていたのですが、その中で、写輪眼なるものがありました。相手の動きが止まったように見えたり(他にもいっぱい能力があるようです)する特殊能力です。

 コレ!コレ!と叫んでしまいました。

 先日、カジノゲームのブラックジャックのことを書きましたが、ブラックジャックで勝つためには、出たカードを覚える必要があります。この出たカードを覚える手法がカードカウンティングです。

 細かなことは書きませんが、カードカウンティングのトレーニングソフトを使用して練習するのですが、最初の内はカードを一枚一枚覚えていきます。デジタルカウントです。

 しかし、カードを配るスピードを上げていくと、だんだんカウントできなくなってきます。最後には全くついていけなくなります。

 ここが、人間の限界かと思える局面なのですが、これを続けているうちに、今度はなんとなくわかるようになってきます。デジタルカウントはついていけないので、デジタルカウントを行ってはいません。うまく表現できないのですが、画面全体を写真のように捉えているとでもいうのでしょうか、写真に写っている人を一人一人数えなくても、漠然と全部で何人とわかるような感じです。しかも、きっちりソフトのデータと合っています。

 これぞ、写輪眼!です。

 新聞などの広告にある速読術などもこの類のものかもしれません。

 人間にはとてつもない能力が秘められているような気がします。

 現在は、訓練していないので、この能力は完全に失われています。

 

ここからの買いは・・・

 私の運用するシステムトレードは、10月末から売りシグナルを出していましたが、先日から、売りシグナルは消えています。ただ、買いシグナルも出てはいません。

 ここまでの上げが急で、買い方がついて来れない展開です。

 ここからの買いは、非常に難しい局面と見ています。

 一押しほしいところです。

公営ギャンブルの成績

 週末に探し物をしていたら、JRA-PAT用の預金通帳が出てきました。

 思えば、これまで、いろいろなギャンブルを経験しました。

 麻雀、パチンコ、競馬、ブックメーカー(英国)、宝くじ、カジノなどなど。

 自己の裁量が効かない宝くじは別として、ほとんどのギャンブルで負けたことはないのですが、競馬は結局勝てませんでした。

 通帳を集計して、回収率を計算すると、およそ、77%でした。単・複のテラ銭が20%、連勝式のものが25%ですから、概ね妥当な数値と言えなくもないですが、何も考えずに買ったのと期待値的には何も変わらなかったは・・・、いろいろと研究をして馬券を買ったことを考えると、なんとも情けない結果です。

 数百万円負けています。

 25%のハンディを覆すのは難しいです。

売りの研究は必須

 多くの投資家は買う研究はされるのですが、なぜか売る研究はされません。

 買った以上は売らなければ利益になりません。株券は持っていても何の役にもたちません。紙飛行機作るなら、折り紙、絵を描くなら、画用紙の方がよほど役に立ちます。

 買った株を売るという前提で言えば、買いと売りの研究は50:50でなければなりません。

  ポジションの決済と新規建てとは違いますが、売りの研究をきちんとやっておけば、ロスカットもできるようになります。

 売りの研究をした結果、この状況では売りだ!という状況になれば、価格に関係なくポジションを決済できるでしょう。

 研究が偏ってませんか?

日経先物ロングショート

 今月の日経平均は、9,000円どころから10,000超えまで急速に上昇しました。

 この急激な上昇に対応するため、オプションコール売り方のヘッジの先物買いが入っていると予想されます。

 日経平均株価の今日の終値が10,000円以上であることが前提ですが、12月物買いの3月もの売りのロングショートが面白いかもしれません。

 12月物はSQ決済。3月物は金曜日の寄付き決済です。

 博打に近い取引ではありますが、少量であれば、遊んで見る価値はあります。

欠陥指数日経225

 昔から、不思議に思っていることがあります。

 日経225、TOPIXともに先物、及び、オプション市場があります。

 どちらの先物もそれなりの取引高があるのですが、何故かオプションに関しては、TOPIXの取引がほとんどありません。225オプションの取引高からすると不思議でなりません。

 個人的な推測ですが、TOPIXと日経225の大きな違いは、指数の算出方法にあります。TOPIXが加重平均型なのに対して日経は単純平均型です。

 このことは、指数を操縦する場合に大きな意味があります。値段が動きやすい銘柄は、多くの場合、浮動株の量が少ないのですが、このような株の株価を意図的に操作しても、TOPIXの場合は、浮動株数に応じて加重平均されますので大きな影響が出にくいですが、日経225の方は、浮動株の量は全く無視していますので、容易に操作ができてしまいます。

 短期的に市場価格をある程度コントロールできる機関投資家にとっては、価格を容易に操作できる日経225(225オプション)は非常に美味しいものなのかもしれません。

 指数計算方法の欠陥は過去から指摘され続けているのですが、一向に改善される気配がありません。変えると困るのでしょう。きっと。

 今日はメジャーSQですが、我々にできる、ささやかな抵抗は、操作される株(値嵩株)をピンポイント(SQ日寄付き)で狙うことでしょうか。


税金対策を怠るな

 今年も残すところ後わずかになりました。

 皆さんは、税金対策、きちんとされていますか?

 この対策をしているかしていないかで、後々、残る資産が大きく変わります。

 また、通常では成立しない取引であっても、税金コストを考えると成立する場合があります。

 よーく考えて早めに対処しましょう。

 ギリギリにやると、課税逃れと言われやすくなります。

誤った税金対策

 巷で言われている、税金のことで間違っていることがあります。

 「20万円までの利益なら税金はかからない」というものが良く見られますが、重要な前提条件が抜けています。

 この規定は、税金がかからないのではなくて、他に申告するものがない場合には、申告を免除しますよという規定です。

 逆の言い方をすれば、他に申告するものがあれば、1円でも申告しなければならないことになります。私などは個人事業主なので毎年申告します。したがって、20万円以下のものも申告する必要があります。

 サラリーマンの方も注意が必要です。住宅ローン控除の初年度、医療費控除など、確定申告するのであれば、20万円以下免除の規定は使えません。

 もっとも、この程度の金額を税務署が必死になって調べるともおもいませんが。

 他にもありますが、今日は時間がないので、明日にでも。

誤った税金対策②

 昨日の続きです。

 証券会社の営業から、売り買い同時に建てて、年末に損失の出ている方だけを決済すれば税金を払わなくて済むような提案を受けることがあります。

 しかし、これもダメです。

 こんな簡単な手法、網がかかっていない訳がありません。

 特にこの手法は、(脱税)金額が大きくなる場合もあるため、昨日の20万円申告免除とは違って、調査される危険のある取引です。特に年末にやると危険性は増大します。

 税務署側も年末の取引には目を光らせていることは念頭においておく必要があります。

 この方法が使えるとすれば、益出しの方です。損失の繰越期限がせまった時に利用する手はあります。税務署側の益出しの方のチェックは当然緩いです。ただし、益出しでも違法な利益操作であることに変わりはありません。

誤った税金対策③

 昨日の補足です。

 取引内容の説明が十分でありませんでした。

 ①まず、売り買い同時に両建てする
 ②年末に、損の出ている方を決済。この際、決済したものと同じ売買方向に新規建てして両建てを維持。
 ③翌年に、両建てを決済

 ②の部分の説明が十分でありませんでした。

 要は、買いで損失、売りで利益の場合、買いを決済して、実現損を計上するのと同時に、新たに買いを建てて両建てを維持するような手法です。
 
 このように、年度末を未決済の両建てポジションで繰り越す場合について、セントラルFXのHPのものを抜粋しておきます(税法かいても読むの大変です)。

以下、セントラルFXより

 「両建て」の場合
外国為替取引では、反対売買ポジションが成立した時点で取引差損益は確定するため、例え年末時点で「両建て」されている売買ポジションであったとしても、課税額に通算しなければなりません。

「両建て」指定されているポジションは、取引システムの中でも確認できますが、前項(2)の方法で決済組合わせが確定した後、残りのポジションで買いと売りが残っている場合は、「両建て」になっていると考えられます。

この場合、日計り優先ファーストインファーストアウトのルールで決済組合わせを確定し、取引損益を算出の上、課税額に通算してください。また、この方法で前年分に計上した差損益は、本年度分に通算してください

お詫びと訂正

 税金対策の件ですが、私の知識が古かったようで、訂正させて頂きます。申し訳ありませんでした。

 結構、議論になりましたので、もちは、餅屋に聞け!ということで、国税の友人に確認してきました。

 1番問題になるのは、昨日の記事の②の部分、損してるものを決済して、新たに同じポジションを建てる、いわゆるクロス取引の取扱いです。

 現状は、

 ①法人では、この取引による損出し、益出しとも明確に否定されている。→法人は争いがない。
 
 ②個人では、この取引について明確な規定は存在しない。解釈として、原則、認めるという立場をとっている。

 経緯は、

 以前、個人への課税で、バブル崩壊時に良く行われ、問題になったのが、ゴルフ会員権によるクロス取引(ゴルフ会員権を一度売却して損失を計上、所得税を減らし、改めて買い戻す)。

 これを税務署は認めないという見解であったため、現場ではクロス取引全般を否認してきたし、当時の書籍もそのような記述になっていると思われる。(→私の知識はこの時代のもの。お勉強不足ですいません)

 しかし、その後、判例が出て、「クロス取引を行ったとしても、その事が直ちに租税回避行為にあたるわけではない」ということになったので、所得税法には明確に記述されていないが、個人の場合、原則、クロス取引を認めるという立場をとっている。

 したがって、損が出ているポジションを決済すると同時に同じポジションを建てて税額の軽減を図ったとしても、租税回避行為ではなく、合理性のある取引と見るのが、現在の原則的な立場である。

 とのことでした。

 ここで、もう一つ突っ込んでみました。

 当初、両建てから入って、損の出ている方に対してクロス取引を行った場合は?

 (前置き:個別具体的な判断は、現場の調査官しだいなので、明確には回答はできないが・・・)

 税務当局は、クロス取引を快く思っているわけではない。税法で明確な決まりがない中で、過去に否認してきたのは、租税回避行為であると思っていたからである。それが、判例で、クロス取引は租税回避行為に当たらないとされたので、クロス取引が租税回避行為でないのであれば、認めるしかないというのが本音である。

 別の言い方をすれば、クロス取引そのものは租税回避行為でないにしても、他の部分で、租税回避行為と認定できるような事実があれば、否認するケースもあり得るということです。

 あくまでも、個人的見解だが、最初から両建で入るような不合理な取引を行っていれば、租税回避行為と認定されても仕方がないのではないですか。担当官しだいですが・・・。

 最終的には所轄の税務署と相談してください


 両建て+クロス取引の結論
 
 明確な、決まりはないので、個別の事案ごとに税務署で判断することになる。

 その際の、決め手は、租税回避行為とうつるかどうか。

 私の、個人的、見解としては、すでにあるポジションの損出しクロスは大いにやってOK。最初から両建てで入るのは、否認される恐れありといったところでしょうか。

 最後に、国税の友人から厳しい一言を頂戴致しました。

 納税者側にいかなる理由があるにせよ、国税側が租税回避行為であると判断すれば、否認できるし、否認しますよ。

EURCHF再参入

 1.51台で推移していたEURCHFですが、EUR急落により、当面の防衛ラインと見られていた1.50を割り込みました。

 幸いにも、相場を見ていなかったおかげで、1.505あたりで買っていませんでした。

 1.50を割り込んだので、1.495で参入しました。

 すぐに、1.50台に戻るようであれば、1.51あたりが目標になりますが、戻らないようであれば、1.50未満が目標でしょうか。

 1.485ぐらいまであるかな?と思っています。

 今回は、CHF高というよりも、EUR安という感じなので、スイス当局も介入しづらい面があると思います。

 ただし、この投資は、EURDKKの補助です。ただただ、スワップを貰い続けるだけでは、楽しみがないので、お遊び感覚の投資です。

投資単位

 今日の記事は、精神論です。

 価格であれ、期間であれ、ポジションの決済するタイミングを明確に決めていない場合には(ポジション決済のタイミングを決めていないこと自体問題ではありますが・・・)、2単位でポジションをとっておいた方が、後々、動きやすいことが多いです。とりあえず、1単位だけでも利確しておくことができます。1単位だけでも利確しておけば、精神的にはかなり楽になります。

 また、状況に応じて方針を変える場合にも、行動しやすいと思います。

 例えば、昨日、記事にしたEURCHFですが、ポジション決済レートは決めてはいたのですが、あまり戻りが良くないので、1単位は、ほどほどではずすつもりです。今は、1.497前後でもいいかなと思っています。もう1単位は、もうしばらく様子見といった感じです。

当分の間休みます

 火曜日に子供が発熱しインフルエンザと診断され、病院行ったりドタバタしていたのですが、やはり、私も感染してしまいました。
 と言っているうちに、妻も・・・、結局家族全員感染してしまいました。

 みんな元気になるまで、しばらく休みます。

 
プロフィール

saitodon

Author:saitodon
めざせ!投資生活へようこそ。
職業 会計士
年齢 40代
性別 男
居住地 関西
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