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先週までの収支

①株式シストレファンド
 -142,992円
 先週の含み損が実現。しかも未だ含み損を抱えており実質は、もっとマイナス。システムは押し目買いの状態だが、反転してくれるのか?

②株式シストレ研究
 -128,355円
 一時、撤退指示。

③TOBファンド
 +85,013円
 今週は、TOB成立なし。
 信用で、資金余力以上に買って、小さな値幅をとったりもします。

④FXオプションファンド
 -424,849円
 USDJPYは脱出成功。しかし、EURJPY、AUDJPYの含み損拡大。ナンピンのプットとカバードコールを入れて対処中。復帰には2,3ヶ月かかるかもしれません。スワップ目的で組み入れている、USDTRY、EURTRYが健闘中。

⑤225オプションファンド
 +32,120円
 変わらず。

今月は、ぼこぼこにされていますね。
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CSKロングショート

 CSKは3月から発行済み株式数に相当する大量の新株(転換価格110円程度)が出回る可能性があるにもかかわらず、400円台をキープしています。

 一時は460円までありました。

 逆日歩が怖いですが、3月に向けて、CSK第7回転社とCSK株売りも面白いと思います。

 株の高いところを狙って、4月末ぐらいまでの勝負でしょうか。

損小利大とは

 「損小利大」この言葉よく耳にしますが、はたしてどういう意味なのでしょうか。

 例えば、11回取引をして、10回は1万円のマイナス、1回は20万円のプラス。合計10万円のプラス。

 これって損小利大というのでしょうか?

 こんな書き方をすれば、私の考える、損小利大というものは違うというのはわかると思いますが、みなさんはどのようにお考えですか?

 今日は時間がないのでここまでにして、私の考えは、明日にでも書きます。

損小利大とは 2

昨日の命題です。

11回取引をして、10回は1万円のマイナス、1回は20万円のプラス。合計10万円のプラス。

これは、損小利大と言えるのか?というものでした。

これに対する、私の考えを書きますと、

まず、精神論です。ほとんどの人が、このような取引を続けていたら精神的に持たないと思います。コイントスやっても10回くらい続けてはずれることはしばしば起きます。

勝率1割の投資であれば、50回や100回続けて負けても不思議ではありません。勝ちから入れればいいですが、最初から30連敗、40連敗したら、普通の人は精神的にまず持ちません。

この例は、あまりにも勝率が低すぎます。もし、この勝率で精神的に耐えられる人は、よほどの信念の持ち主か、資金量に対する投資資金が極めて小さく、ほとんどお遊び感覚で取引している人に限られるでしょう。

ここは、個人差がありますが、私の場合ですと、勝率は50%以上が精神安定を保てるレベルです。

上記の例は、
利大(極めて)> 損小
勝つ確率(極めて低)<負ける確率(極めて大)

私の考える、損小利大は、
通常時
利小(損と同じか、少し多い)>損小
ただし、勝率50%以上
この状態を最低限キープしながら、稀に極めて大きな利益の取引がある状態です。←この部分が利大

私の場合は、これぐらいでないと精神が持ちません。

今日は、精神的な面を書きましたが、勝率の低い取引は技術的にも問題があります。
これについては、改めて記事にします。

損小利大 3

 今日は、昨日のNY急落で、オプションのポジション調整に追われていますので、問題提起のみです。

ゲーム1:2面体?のサイコロを振って出た目が当れば、4倍の配当

ゲーム2:4面体のサイコロを振って出た目が当れば、8倍の配当

期待値理論からは、どちらのゲームに参加すべきでしょう?

①ゲーム1
②ゲーム2
③どちらともいえない

先週までの収支

①株式シストレファンド
 -234,480円
 損失拡大中。システムの方は先週木曜日に売り指示に転換。悔やまれるのは、金曜日の朝に大量の売り注文を入れたのですが、前日のNYの急落により、売りは全く約定せず。1日待ってくれれば、一気に回復したのですが、残念。タラレバ言っても仕方ありません。

②株式シストレ研究
 -128,355円
 取引なし。新システム稼動。バックテスト上はまずまずのものが出来たと思っているので今後に期待。

③TOBファンド
 +104,974円
 先週は、三共理化学のTOB成立。
 信用で、資金余力以上に買って、小さな値幅をとったりもします。
 POは悪戦苦闘していますが、ほどほどの利益は出ています。相場が下落局面に入ればPO銘柄は減少するでしょう。

④FXオプションファンド
 -1,314,401円
 EURJPY、AUDJPYの含み損がさらに拡大。EURもAUDも最終持ってもいいと思っている分を買ってしまったので、しばらくはプットの売りはなしで、カバードコールのみで対処。

⑤225オプションファンド
 +32,120円
 変わらず。

先週も、ぼこぼこにされてしまいました。

先物オプション相場危険月
(-:通常月=動いても上下1レンジの可能性大 △:注意月=滅多に2レンジは動かない=動き出してもオプデョンの権利行使価格付近で抑えられる ○:危険月=動き出すと2レンジ動く可能性大 ◎:超危険月=オプションの売り方は慎重の上にも慎重に 注:メジャーSQの月は危険度が上がります)
1月 ○ 2月 △ 3月 △ 4月 ○ 5月 - 6月 △



2月 5日の株式システムトレードファンドのシグナル状況(開発中含)
(ST:ストラテジー TL:トレンドロング CL:カウンターロング BL:ブレイクアウトロング TS:トレンドショート CS:カウンターショート BS:ブレイクアウトショート ○:シグナル発生 の略)
     TL CL  BL TS  CS BS
ST1  ○  -  -  -  ○  -
ST2  -  -  -  -  -  -
ST3  -  -  -  -  -  -
ST4  -  -  -  ○  -  -
ST5  -  ○  -  -  ○  -
ST6  -  -  -  -  -  -
ST7  -  ○  -  -  -  -
ST8  -  -  -  -  -  -

若干の銘柄で買い指示はあるものの、システムは売りに転換。

損小利大 4

前回の命題です。

ゲーム1:2面体?のサイコロを振って出た目が当れば、4倍の配当

ゲーム2:4面体のサイコロを振って出た目が当れば、8倍の配当

期待値理論からは、どちらのゲームに参加すべきでしょう?

①ゲーム1
②ゲーム2
③どちらともいえない

期待値を計算すると
ゲーム1
4倍×確率0.5=2
0倍×確率0.5=0

期待値 2+0=2

ゲーム2
8倍×確率0.25=2
0倍×確率0.75=0

期待値 2+0=2

となり期待値は2で同じですので、解答としては③のどちらとも言えない事になります。

しかし、感覚的にこの結果はおかしいと感じられるでしょうか?

いみじくも、masaruさんがコメントに書かれているように、1面体で配当2倍であればどうでしょう?
期待値を計算すると、
2倍×確率1.0=2

これも期待値2です。

みんな期待値は同じですが、もし、投資するなら1面体で配当2倍のゲームを選びますよね。当然です。

何故、このように現実の感覚とかけ離れた結果がでるのでしょう?
そこには期待値理論の欠陥があります。

次回は期待値理論の欠陥について書いてみます。

(期待値理論の欠陥と、それが現実の投資行動にどのように影響するのか考えておいてください。)


損小利大 5

 期待値理論の問題点は、確率論の問題点でもあります。

 コイントスやれば、表も裏も出る確率は50%ですが、10回程度の試行であれば、全部表や全部裏でも不思議はありません。確率論は試行回数を増やせば増やすほど、表と裏の出る確率は50:50といっているわけです。では、どこまで回数を増やすか?

無限回です。

 ここが、現実世界では大問題になります。有限回の試行では50:50になるとは限らないというか、おそらくならないでしょう。全部表や全部裏の可能性も現実にはありますが、無限回の試行をすることで、数学で言う極限値は0と計算しているわけです。

 期待値理論は、この確率論をベースにしていますので、現実には不可能な無限回の試行を前提にしていることになります。

 では、投資の世界で無限回の試行を行うとはどういうことかといえば、負けても負けても投資を続けることができる。すなわち、資金量が無限大であることが前提ということになります。しかし、このようなことは現実にはあり得ません。現実は、負け続ければ破産してしまい、更なる試行を行うことができなくなります。

 次回は、破産することを考慮するとどうなるのかを考えて見ようと思います。(コインの量を4個で考えて見ようと思います。)

PCが不調で

 いつもコメントを頂いている皆様へ

 先週末あたりからPCの調子が悪く、ブログの表示、マイページの表示、コメントのページの表示等、各ページを開くのに数十分かかる状態が続いています。それでも表示されれば、まだいいのですが、昨日あたりからエラー表示が多くなり、返信できない状態になっています。

 せっかくコメント頂いたのに、ご返事できなくて申し訳ありません。

 今週末にPCのお掃除しようと思いますが、しばらくコメントにご返事出来ない状態になるかもしれません。ご容赦ください。

先週までの収支

PCのお掃除最中にモニターが壊れてしまい、お掃除は中途ですが、とりあえず、実用レベルまでは回復しました。

①株式シストレファンド
 -116,183円
 今月は、やっとプラスに転じてきました。システムは売りに転じましたので、しばらくは下がってほしいところです。基本的にはトレンドフォロー型ですので、売り買いが変わるところではロスが発生します。

②株式シストレ研究
 -104,685円
 先週は少しプラス。大きな取引はなし。

③TOBファンド
 +113,145円
 先週は、TOB成立なし。
 PO関係で少しの利益。

④FXオプションファンド
 -656,842円
 AUDJPYの回復により含み損減少。EURもAUDも最終持ってもいいと思っている分を買ってしまったので、しばらくはプットの売りはなしで、カバードコールのみで対処。

⑤225オプションファンド
 +84,860円
 先週は2月SQ。途中の急落もありコールオプションは取り易い環境にありました。

先週は、少し回復といったところでしょうか。

先物オプション相場危険月
(-:通常月=動いても上下1レンジの可能性大 △:注意月=滅多に2レンジは動かない=動き出してもオプデョンの権利行使価格付近で抑えられる ○:危険月=動き出すと2レンジ動く可能性大 ◎:超危険月=オプションの売り方は慎重の上にも慎重に 注:メジャーSQの月は危険度が上がります)
1月 ○ 2月 △ 3月 △ 4月 ○ 5月 - 6月 △



2月12日の株式システムトレードファンドのシグナル状況(開発中含)
(ST:ストラテジー TL:トレンドロング CL:カウンターロング BL:ブレイクアウトロング TS:トレンドショート CS:カウンターショート BS:ブレイクアウトショート ○:シグナル発生 の略)
     TL CL  BL TS  CS BS
ST1  ○  -  -  -  ○  -
ST2  -  -  -  -  -  -
ST3  -  -  -  -  -  -
ST4  -  -  -  ○  -  -
ST5  -  ○  -  -  ○  -
ST6  -  -  -  -  -  -
ST7  -  ○  -  -  -  -
ST8  -  -  -  -  -  -

システムは売り継続。

損小利大 6

 今日は、どれぐらいの確率で破産するかを考えてみますが、細かな数学の計算を理解する必要はないと思います。だいたいのイメージがつかめればそれで十分です。

これまでの命題

ゲーム1:2面体?のサイコロを振って出た目が当れば、4倍の配当

ゲーム2:4面体のサイコロを振って出た目が当れば、8倍の配当

これに、手持ちのコインは4個、1回のゲームにかけるコインは1コインという条件を加えてみます。


1~3回目は破産しません。

4回目に破産する確率は、
ゲーム1
4回連続の負けですから
0.5^4=6.25%

ゲーム2
0.75^4=31.64%

かなり差がありますが、もう少し差は縮まります。ゲーム1は、当った時の倍率が低いので、8回目にも破産する可能性がありますが、ゲーム2の方は、1度当ると、12回目まで破産しません。

参考までに、8回目までに破産する確率は
ゲーム1
8回目に破産する確率は
1~4回目の間に1回は勝って、残り4回は負け
4C1(4コンビネーション1=4)×0.5^4×0.5^4=0.25×6.25=1.5625%
4回目+8回目に破産する確率
6.25+1.5625=7.8125%

ゲーム2
31.64%

12回目、16回目に破産する確率もあるため、破産する確率は上昇しますが、回数を重ねるごとに破産する確率の増加率は減少します。また、両者の差は少しづつ減少しますが、最初の差が大きすぎるためとても差は埋まりません。

この辺の細かなところはおいておいて、8回目までに破産する確率だけで言えば、4倍程度の開きがあります。

このことは、ゲーム1とゲーム2の期待値(=収益性)は同じでも、ゲーム2は4倍のリスクを負っていることを示しています。

損小利大 7

 昨日のまとめです。
 コイン量を4個とした場合、

 利    ゲーム2>ゲーム1
 損    ゲーム2=ゲーム1
 勝率   ゲーム1>ゲーム2
 期待値  ゲーム1=ゲーム2
 破産確率 ゲーム2>ゲーム1

 損小利大的な言い方をすれば、ゲーム2が損小利大、ゲーム1が損小利中といったところでしょうか。しかし、破産のことを考えると、明らかに損小利大のゲーム2よりも、損小利中のゲーム1の方が優れています。(リスクを同じにするには、ゲーム2は投資金額を減らす必要があり、期待値は下がってしまいます。)

 ゲーム1とゲーム2の違いは、当った時の配当はゲーム2が2倍であるが、勝率は半分という設定です。

 このことは、当った時の倍率よりも、勝率の方が影響が大きいことを示しています。

 だからと言って、勝率を上げればいいというものでもありません。勝率は90%だが、負けた時は大損では困ります。その辺は、ゲームの設定をいろいろと変えてみれば大枠はつかめると思います。

 どの程度がいいかは、その人の好み、リスク許容度などで異なります。

 巷に、損小利大がいい!なんて書いてある本を良く見かけますが、本質は何も書いていません。おそらく書いている本人もなにもわからずに書いていると思います。

 損小利大を語るのであれば、必ず勝率のことを語らなければなりません。勝率を考えると、破産の話=資金管理の話が当然せてくるのですが、破産の理論(資金管理の理論)についてのまともな説明を、投資業界では、私の知る限り、見たことも聞いたこともありません(資金管理について、適当なことを言っている方は大勢いらっしゃいますが)。

 破産の理論を詳しく勉強したい方は、カジノ本を見られるといいでしょう。ブラックジャックの書籍などにでてきます。

 


 

損小利大 8

 昨日から、非常に忙しいです。

 先日、勝率が低いと、期待値が同じでもリスクは高いということを書きました。しかし、勝率の低い投資を否定しているわけではありません。人にはそれぞれ得手不得手がありますので、自身のスタイルにあった投資を身につけることが重要だと思います。

 ただし、その得意な投資方法が勝率の低い投資方法である場合(勝率は高いが1回の負けが大きい場合もほぼ同じ)、破産のリスクが高いことを理解しているかどうかです。

 リスクが高いことを認識していれば、後は、そのリスクをいかにコントロールするかを考えればいいわけです。一番わかりやすいのは、投資金額を下げることです。

 私の場合ですと、株式のシステムトレードにはカンター型(逆張り型)のものがあります。カウンター型は勝率は高いのですが、負けた時の金額が大きくなる傾向があります。そこで、とっている手法は、資金の分割投入です。これにより、リーマンショックのような時でもそこそこの損失で済んでいます。カウンター型で一度に資金投入すると、当れば大きいですが、一歩間違えば、樹海行きです。

先週までの収支

 確定申告関係で時間が取れなくなってきました。しばらく、不定期更新になります。

①株式シストレファンド
 -139,257円
 システムは売りに転換しましたが、そこから持ち上げられています。数ヶ月間のトレンドがでないと苦しいところです。

②株式シストレ研究
 -107,337円
 先週は少しマイナス。大きな取引はなし。

③TOBファンド
 +178,730円
 先週は、興和紡のTOB成立。
 PO関係で少しの利益。

④FXオプションファンド
 -189,461円
 AUDJPY、EURJPYの回復により含み損減少。基本カバードコールで対処。AUDはプット売りを再開。

⑤225オプションファンド
 +84,860円
 取引なし。

FXオプションの含み損が大きく回復しました。

先物オプション相場危険月
(-:通常月=動いても上下1レンジの可能性大 △:注意月=滅多に2レンジは動かない=動き出してもオプデョンの権利行使価格付近で抑えられる ○:危険月=動き出すと2レンジ動く可能性大 ◎:超危険月=オプションの売り方は慎重の上にも慎重に 注:メジャーSQの月は危険度が上がります)
1月 ○ 2月 △ 3月 △ 4月 ○ 5月 - 6月 △



2月19日の株式システムトレードファンドのシグナル状況(開発中含)
(ST:ストラテジー TL:トレンドロング CL:カウンターロング BL:ブレイクアウトロング TS:トレンドショート CS:カウンターショート BS:ブレイクアウトショート ○:シグナル発生 の略)
     TL CL  BL TS  CS BS
ST1  ○  -  -  -  ○  -
ST2  -  -  -  -  -  -
ST3  -  -  -  -  -  -
ST4  -  -  -  ○  -  -
ST5  -  ○  -  -  ○  -
ST6  -  -  -  -  -  -
ST7  -  ○  -  -  -  -
ST8  -  -  -  -  -  -

システムは売り継続ですが・・・。

今日と明日の狙い

いづれも短期勝負の裁量トレードです。

今日は、引けで川崎汽船売り。
明日は、寄りでフォスター電機を買ってみようと思っています。
川崎汽船は、明日中の決済。できれば寄付きで決済。
フォスターは、寄り付き後の反発狙いです。

今日の売買予定

川崎汽船は、325で買戻しの指値。
フォスター電機は、2270で新規買い指値。
フォスターは、昨日、記事にした後も下落したので、昨日の引けで買っておくべきだったかもしれません。
昨日の引け近辺で寄り付かないのであれば、パスします。

昨日及び今日の売買

 昨日は、川崎汽船を薄利買戻し。フォスター電機は、寄付きから高く見送り。

 今日は、マネックス(本命)、アルフレッサ(対抗)、ビックカメラ(穴)を買い仕掛け、引けでは、逆に売り仕掛け予定。

 あと、川崎汽船が昨日の高値を維持していれば、引けで売る予定。

昨日の結果と今日の売買

 昨日の本命、マネックスはなんとかプラスでしたが、他の2銘柄でマイナスとなったため若干のマイナスでした。引けではドテンの空売りを仕掛けています。なお、川崎汽船は大きく下げたので見送りました。

 NYが現時点では大きく下落しているので、トータルでトントンぐらいにはなってほしいところです。指値自体は非常に薄利のところで入れています。
プロフィール

saitodon

Author:saitodon
めざせ!投資生活へようこそ。
職業 会計士
年齢 40代
性別 男
居住地 関西
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